AI実践記録|100日間の検証ログ

100日間、毎日AIを実務で使い続けました。

1日5〜6時間として、100日だけでも約500〜600時間。

学ぶだけではなく、経営・採用・集客・教育・マニュアル・コンテンツ制作など、
実際の仕事に当てはめながら検証してきた記録です。

AIを触った時間ではなく、
「仕事に使えるか」を試し続けた時間の記録です。

500〜600時間で、何をしてきたか

単純にAIへ質問していたわけではありません。

以下の流れを繰り返してきました。

  • 試す
  • 実際の業務へ当てる
  • うまくいかない部分を見つける
  • 改善する
  • 再現できる形へ整理する
  • Skillや業務フローへ変える

扱った領域の例です。

  • 経営
  • 採用
  • 集客
  • SNS
  • 広告
  • 教育
  • マニュアル
  • 顧客対応
  • コンテンツ制作
  • 業務改善
  • Skill開発
  • AIの役割分担

「AIを勉強した」ではなく、「現場で使える状態まで検証した」時間です。

同じ試行錯誤を、最初から繰り返さなくていい

100日間だけでも、少なく見積もって約500〜600時間。

この時間そのものを、1日や2日で身につけられるわけではありません。

ただ、同じ試行錯誤を最初から繰り返す必要はありません。

これまで実務で試してきたことを土台に、個別サポートでは、会社ごとの仕事や課題を見ながら、

  • AIの使い方
  • Skill
  • テンプレート
  • 業務フロー
  • AIを使う場所 / 使わない場所

を整理し、短期間でも実際に使える基盤づくりを進めます。

Day1〜100|100日間の実践記録

100日分の記録を、10日ごとにまとめています。各Dayをクリックすると記事全文が開きます。

Day1〜10|5/31〜6/8 記録を始める

Day1|まずは積み上げを見える化する

Notionに積み上げリストを作り、毎日の行動を見えるようにした。理想の仕組みは複雑すぎて断念し、完成度より着手を優先した。

Day2|5分で終わると思ったことに、30分かかる。

わからないまま進めるようになった日。5分で終わると思った作業に30分かかると、一気にやる気がなくなる。

Day3|寄り道したと思ったら、本題だった

Notion学習から寄り道した先で、ChatGPT・Claude・NotebookLMを組み合わせて思考を深める方法を見つけた。

Day4|スマホだけでは進めない場所があった

スマホだけでは進められない作業があった。膨らむけれど散らからない、その感覚を少し理解できた一日。

Day5|1番優秀なAIを探すのをやめた日

一番優秀なAIを探していた。それは現実世界でも同じかもしれないと気づき、探すのをやめた日。

Day6|整理していたのは、自分の頭の中だった

Notionを進める予定だった日。整理していたのは自分の頭の中で、スマホを見なくても思考整理が進むと気づいた。

Day7|新しいAIを追うより、今ある武器を磨く

新しいAIを追いかけるより、今ある武器を磨くことの方が大切だと感じた日。

Day8|学びを資産に変える準備をした日

海外AI動画・Notion・読書などの学びを、見るだけで終わらせず再利用できる資産へ変える準備を進めた。

Day9|足るを知る

新しいAIを増やすより、今使っているAIとNotionを深く使い、知識を残して再利用できる状態を整えた。

Day10|見えないものは改善できない

あることと、見えることは全然違った。見えるようにしたこと自体が一番大きな変化だったと気づいた日。

Day11〜20|6/9〜6/18 整理して、取り出せるようにする

Day11|積み上げがつながった日

求人素材と経営ダッシュボードを整理したことで、過去の蓄積を使って採用の打ち合わせを進められた。

Day12|反応が出ても結果につながらない理由

反応は出てもフォロワーは増えなかった。AIツールごとに読み込み先がバラバラで、置き場所の整理が必要だと気づいた。

Day13|記憶するより、残せる安心感

PCを開かない日に、覚えることより、必要な時に取り出せる形で残す方を重視するようになった。

Day14|続けることが目的じゃなくなってきた

続けられるかという不安が薄れ、限られた時間で複数の活動を回す段階へ移った。

Day15|全部を少しずつ前に進める

資料の自動生成、業務フロー整備、画像生成、Mac整理を並行して進め、工程ごとに道具を使い分ける方向へ変わった。

Day16|整えることで次の動きを作る

掃除チェック表・Mac・YouTube素材・NotebookLMを整え、次の作業へ入りやすい状態をつくった。

Day17|思ったように進まない日にも意味がある

時間が少なくAIとも噛み合わない日。進まない原因を具体化できれば、その日にも意味があると捉えた。

Day18|積み上げは突然ラクになる。整理の複利を感じた1日

過去に整理した素材が当日の作業を助けた。整理の効果が時間差で表れる「複利」を実感した日。

Day19|動けない日でも前に進める仕組みを作る

まとまった作業が難しい日にも、ブログの型づくりや次工程の準備を進めた。前進の定義が広がっている。

Day20|探さなくて済む状態が、成果になる

PCをほとんど使えない日に情報整理を進め、「探さなくて済む状態」も成果だと再定義した。

Day21〜30|6/19〜6/28 仕組みが形になり始める

Day21|整理すると、自分の変化が見えてくる

ChatGPTの過去履歴を整理し、相談中心の使い方から業務の中核での活用へ変化したことを確認した。

Day22|完成は終わりじゃない。積み上がる仕組みができた日

公開した瞬間に、次の改善点が見えていた。完成が終わりではなく、積み上がる仕組みができた日。

Day23|仕組みができると、見る景色が変わる

記事制作の仕組みが次の行動を変えた経験から、AIも役割分担を整理する段階へ進んだ。

Day24|知っているだけで、できることは増えていく

実務の最中に学ぶと理解が速い。学んだ機能をすぐ試して、自分用へ調整できると実感した。

Day25|積み上げていたものが、少しずつ形になり始めた

noteメンバーシップ、採用面接項目、SNSと広告の連携を進めた。採用は人数より相性を重視している。

Day26|増やす前に、一度整理する

できることを増やす前に、既存の知識・資料・AI環境を整理し、つながりを見える化した。

Day27|積み重ねが、未来をつくる

過去に途中まで作った資料を土台に再開し、蓄積がゼロから作る負担を減らすことを実感した。

Day28|全部を自分で抱えなくてもいい

Meta広告の整理で自力解決に固執せず、人へ聞く・任せるという選択肢を見直した。

Day29|ゴールから逆算すると、今日やることが見えてくる

事業のゴールから逆算して、今日やることとPC環境を整えた。達成条件から小さな一歩を決める。

Day30|Meta広告は「出稿すること」より「誰が所有しているか」が重要だった

Meta広告を整理する中で、広告が動いていることと、所有者が自社であることは別問題だと気づいた。

Day31〜40|6/29〜7/8 AIを組み合わせる

Day31|1ヶ月続けて見えたのは、「AIを使うこと」じゃなく「AIを組み合わせること」だった

1ヶ月前はAIをどう使うかを考えていた。考えること自体が変わり、組み合わせるという視点になった。

Day32|「まとめる」から「伝わる」へ。AI資料づくりが一段階進んだ

AI資料を情報の羅列から伝わる形式へ改善し、情報収集と蓄積も継続更新できる仕組みにした。

Day33|まず形にする。

完璧を目指して止まるより、まず形にする。そう考えてから、仕事の進み方が本当に変わった。

Day34|AIは「増やす」より、「整理する」方が効率が上がる

新しいAIを足すのではなく、モデルと用途の対応表を作り、作業ごとに迷わず選べる状態を整えた。

Day35|AIはツールより「環境」が成果を変える

AIそのものより環境が成果を変える。「AIを使う」から「AIが活きる環境を作る」へ視点が変わった。

Day36|AIの進化は「賢さ」から「手を動かす」へ

AIエージェントが答えるだけでなく、PC上で手を動かす方向へ進んでいることを体験した。

Day37|AIを使う前に、「AIの使い方」を育てる

AIは使うだけではなく、使い方そのものを育てるもの。そう考えて2日間を使うことにした。

Day38|AIで仕組みを整え、最後は”想い”に戻った日

AIで仕組みを整えた先で、自分は時間を作りたいわけじゃないと気づき、想いを言葉にすると決めた。

Day39|AIは”第二の脳”ではなく、会社の心臓になり始めた。

100日で一番長くAIと向き合った日。Claudeの進化と、ユーザー専用AIへ育てる思想の背景を追った。

Day40|止まることも、前に進むための準備だった

通信トラブルで進まない時間を、AIの役割整理と、再発防止の仕組み作りへ変えた。

Day41〜50|7/9〜7/18 発信を型にする

Day41|発信は「量」から「型」へ

発信を量産する前に、初心者向けの対象設定と、何度も再利用できる投稿の型を作った。

Day42|発信は「型」から「実行」へ

前日に作った発信の型を実行し、AIの精度は最初に渡す土台と伝え方で変わると確認した。

Day43|AIは、単体の賢さより「つながり方」で価値が変わる

既存資料をAIワークスペースへ集約し、ChatGPTを回答する場所から情報をつなぐハブへ広げた。

Day44|道具を増やす前に、「役割」を決める

良い道具とは高機能なものではない。増やす前に役割を決める、という考え方を確かめた日。

Day45|入れる前に、「どう使うか」を決める

ナレッジは入れた量では完成しない。入れる前に、どう使うかを決める方針へ切り替えた。

Day46|考えるだけで終わらせないために、「積み上がる場所」を作った

考えた量では積み上がりは見えない。考えるだけで終わらせないための場所を作った。

Day47|AIを「持ち歩く」ための設定が終わった日

Mac上のClaude CodeとCodexをスマホから操作できるようにし、AI作業を場所の制約から解放した。

Day48|ブログは「書く」から「話す」へ

ブログのネタは探しにいくものではない。作成ルールを再利用できる形にまとめる方向へ進んだ。

Day49|6割で出してみると、次に直すべき場所が見えてくる

完成度6割のブログ自動化を実際にWordPressへ入れ、使える部分と足りないルールを明確にした。

Day50|自動化は、「理解」を飛ばすことではない

自動化は理解を飛ばす手段ではなく、理解を再利用する仕組みだと確認した。

Day51〜60|7/19〜7/29 場所と時間の制約を外す

Day51|使い慣れた道具を、AI時代の入口に変える

使い慣れた道具は古い道具ではない。その小さな変化を、次の積み上げへつなげることにした。

Day52|スマホを「見る場所」から「動く場所」へ

Instagramの入口とスマホのホーム画面を整理し、見せる場所から次の行動を促す場所へ変えた。

Day53|やることを、ホーム画面から消していく

大きな仕事は気合いで始めるものではない。やることをホーム画面から消していく流れを続ける。

Day54|「完了」と「成果」は、同じではなかった

タスクが消えても、成果物が使えなければ仕事は終わっていない。完了と成果を分けて考え始めた。

Day55|考えるより先に、切り替えてみる

仕事用のホーム画面をまず作って試した。考え続けるより、動いて具体的な問題を出す方が早い。

Day56|PCの前にいなくても、作業は進められる

AIをリモートで動かせると、「作業できる時間」の定義が変わる。場所の制約が外れていく。

Day57|1枚の修正に苦戦した先で、資料を量産する型ができた

1枚の修正に苦戦した先で、資料を作る段階から、資料が増え続ける仕組みを作る段階へ進めた。

Day58|資料を作るから資料が増えていく仕組みへ

速く作れることより、次も速く作れる状態を残す。1テーマ15枚前後まで制作速度が上がった。

Day59|「3つ」から「5つ」へ。仕組みが回り始めると、行動量は自然に増える

「今日の3つ」を5つへ増やせた背景には、音声から資料化までの流れが整っていたことがあった。

Day60|60日続けて気づいた。「積み上げる」から「成果を大きくする」段階へ

60日で記録が習慣化し、チャレンジの役割を「続ける」から「成果を大きくする」へ変えた。

Day61〜70|7/29〜8/7 作るから、使われるまで

Day61|作るだけじゃなく、「使われるところ」まで仕上げる

AIで作ったものを実務へ入れ、修正し、次工程へ渡せる状態まで仕上げた。完成の定義が変わった。

Day62|時間がない日ほど、「先に終わらせる」が効く

時間制約のある日に重要な作業を朝へ集めた。Notionも記録場所から判断画面へ発展させている。

Day63|「1日かけていた仕事」は、本当に1日必要だったのか?

朝2時間へ仕事を集める実験から、実作業の時間と、一日中抱えている完了時間を区別した。

Day64|AIで「作業」は速くなる。でも本当に変わるのは、その先だった

AIの価値は仕事を速くすることではない。「AIを使う」から「AIと改善を回す」段階へ進んだ。

Day65|作るだけでは終わらない。届けて初めて価値になる

価値が生まれるのは完成した時ではなく、使われた時。届けるところまで見届ける方針にした。

Day66|習慣化は、続けることより「次の行動が自然に出ること」なのかもしれない

次の行動が自然に出る段階へ移った。制作量が増えたことで、前後の工程が新しい詰まりになった。

Day67|「習慣」は、行動を続けることではなく、自然に次の一歩が出る状態なのかもしれない

短い合間でも次の工程が自然に出るようになり、習慣化を「迷わず次へ進める状態」と捉え直した。

Day68|広告を「任せるもの」から、自分で仮説検証するものへ

過去にうまくいかなかった広告も、自分で仮説検証する対象に変えた。何が使われたかまで見る。

Day69|大きく進めない日にも、仕組みは少しずつ強くなる

PCを使えない日に、作業を工程分解してスマホでできる部分へ入れ替えた。作る日と整える日を分ける。

Day70|記事を「点」で作るのをやめて、サイト全体を「線」でつなぐ

成果物が増えたら、次に必要なのは作ることではなくつなぐこと。記事を線でつなぐ段階に入った。

Day71〜80|8/8〜8/17 ループを回す

Day71|60本の記事を「置いてある情報」から「つながる資産」へ

資産は作った数ではなく、どうつながっているかで価値が変わる。60本の記事をつなぎ直した。

Day72|広告は「出す前の計測設計」が思ったより重かった

広告の公開を急がず、権限とコンバージョン計測を先に整えた。事業成果まで測れる状態を優先した。

Day73|AIを「使う」から、AIが回る「仕組みをつくる」へ

AI活用の次の段階は、いい指示よりいいループを作ること。AIが仕事を回せる環境づくりへ。

Day74|ループが回り始めた。次に必要なのは「どこで見切るか」

何回やるかより、いつ見切るかを決めておく。ループが回り始めたからこそ必要になった判断だった。

Day75|回り始めたからこそ、「見切る判断」が効いてくる

仕組みが回り始めると、速く回すことと早く止めることの両方が重要になると意識した。

Day76|「PCを持ち歩かない」でも、仕事は進められるのか?

AIで仕事の場所は自由になる。PCを持ち歩かなくても進められるのか、必要性が具体的に見えた。

Day77|7記事を作った先で見えた。「コンテンツは作るだけでは足りない」

自動化の前に、再現できる型を作る。そしてそれを、AIでも再現できるテンプレートへ落とす。

Day78|AIを「使う」から、AIが回る「運用」をつくるへ

AI活用の差は、何を使っているかより、どう回しているかに出る。運用の設計を考える段階へ。

Day79|AIを「使う」から、「つながる仕組みをつくる」へ

MCPを理解し直し、Skillを整理し、Obsidianへの情報集約に着手した。AIと情報をどうつなぐかへ。

Day80|作るだけじゃない。「分析→蓄積→再利用」まで回り始めた

広告の確認、X運用の分析設計、蓄積、レビューの立ち上げ。どれも次も使える状態にする作業だった。

Day81〜90|8/18〜8/27 並行して動かす

Day81|「作る」だけじゃなく、AIが動きやすい状態を先につくる

複数の案件を同時に進めた。共通していたのは、AIが迷わず判断できる状態を先に作ることだった。

Day82|AIに任せるなら、「使える素材」まで整えておく

求人記事を3本まで一気に制作し、素材の命名を揃えてAIがそのまま使える形へ整えた。

Day83|AIで速くなったからこそ、「確認」が重要になった日

AIで速くなったからこそ確認が重要になった。運用中のLPが書き換わるヒヤリも起きた日。

Day84|AIがうまく直らないとき、「同じ場所で直し続けない」という選択

前日のLP上書きはバックアップから復旧できた。別チャットで修正指示だけ作る方法も機能した。

Day85|仕組みを作った次に必要なのは、「ちゃんと回るか」を確かめること

投稿スケジュールをClaude側へ移行し、広告も調整した。設計する段階から、検証する段階へ入った。

Day86|自動化するより、「呼べば動く仕組み」の方が今は使いやすい

自動起動を一旦やめ、指示すればその場で完成する形へ切り替えた。減らしたいのは作業より判断。

Day87|「今日中に終わらせる」をやめた日。止まることも、仕組みの一部にする

記事に現場の一次情報を多く入れた。今日どこまでより、明日どう再開するかを優先して止めた。

Day88|「作業する」から「動き続ける仕組みをつくる」へ

投稿の自動化を承認待ちまで進めた。自動化そのものより、選別ルールを先に作ったことが大きかった。

Day89|「できるか?」より、「どうすればラクに続けられるか?」を考えるようになった

リモート接続の準備そのものをワンクリック化した。できるかより、ラクに続けられるかを考える。

Day90|あえて「何もしない時間」をつくってみた

ほとんどPCを触らない1日。AIを使うこと自体が目的ではないと捉え直し、何を導入しないかを考えた。

Day91〜100|8/28〜9/6 数字を見て育てる

Day91|「量を出す」から、「自分の言葉に近づける」フェーズへ

SNS投稿を量から質へ切り替えた。施策を変える前に、計測が正しいかを確かめる方針を取った。

Day92|作るフェーズから、「数字を見て育てる」フェーズへ

Search Consoleのデータからサイト全体の記事を調査し、優先度の高い3本の修正に入った。

Day93|AIを並列で動かして、初めて見えた「危うさ」

サイト全体の調査で古い記事のズレまで見つけた一方、AIを並列で動かす危うさを初めて実感した。

Day94|AIに提案させるほど、「何をやらないか」を決める力が必要になる

並列で走らせていた修正を一度すべて終わらせてから次へ進む流れに変え、改善案を組み直した。

Day95|「良くする」から、「結果を出す」へ。目的を集客に戻して優先順位を組み直した

記事を良くすること自体が目的化していたと気づき、判断基準を「集客が強くなるか」へ統一した。

Day96|「使う側」から、「渡す側」へ。96日続けて見えてきた次のステージ

SEO改善から少し離れ、96日間で身につけたものを、他の人が使える形にする動きを始めた。

Day97|AIに任せるほど、「人がやること」が見えてきた

重要度の高い3記事を改善し、Web担当とAIと人の役割を棚卸しした。配布用Skillも実際に使った。

Day98|進めない日も、100日の一部

実業務のトラブルで時間を取れず、98日間を見直す日になった。進めない日も、100日の一部。

Day99|100日目の前に見えた、「できるようになったこと」

新しいモデルを待たず、今ある環境で記事を改善した。重要ページを保護するルールも設定した。

Day100|100日達成。でも、ここからが第二段階

100日を完走した。記事改善に加えてInstagram投稿も公開し、積み上げる段階から届ける段階へ移った。

100日は、通過点でした

100日でAI活用が終わったわけではありません。

その後も、AIを仕事へ組み込みながら、Skill開発、業務設計、マニュアル化、
会社の仕組みづくりへ範囲を広げています。

100日間の記録は、今の取り組みの出発点です。

現在の活動は、次のページにまとめています。

100日分の検証を、そのまま使えます

同じ試行錯誤を最初から繰り返さずに、会社の仕事へAIを入れていくところから始められます。